2015年7月2日木曜日

鎮魂歌。

大好きだった元フレンドさんが、知る限り2人TSUを後にしました。

ゴメンね。

現在TSUではチャリティー詐欺への転換可能な技法行われています。

もともと、人助けで金を儲ける。といった気持ちの悪い発想から始まりました。企画立案から一切信用できる手順を踏んでいないんだよ。

順を追うと、この投稿から始まり。

僕のコメントへの返信。

あやふやなアカウントの開設。この時点で寄付金の送付先不明。

TSUマネー×100円と言う表示に、為替レートの概念が無いと僕が投稿すると。寄付時の為替レートを適応と書き直した。

今どこかの本部?からの正式な許可を取るため一時寄付金の受付をStopしてる。

これは、小学生が考えたことなら分かるんだよね。俺も頑張りなさいって応援すると思うよ。ただね、TSUのマネーを集める意味が分からない。小学生がそうしようとしてたら、危ないから止めなさいって同じ事言うよ。

NPO(非営利団体)の活動報告の投稿をして、寄付の送付先を投稿のリンクで紹介すれば、TSUマネーなんて集める必要ないからね。

僕の投稿が削除されました。

これは、TSUのパトロールBotがHitすれば削除されると思っていたので、順当な削除です。投稿内容は英文で書いた禁止ハッシュタグの類似例で、同様の言葉をコメントにも書かないように注意喚起していますが、いまだに日本人も海外の方も多く使っています。
#ShareLater 
#アカウント名Share 
#アカウント省略名MMShareなど。
ハッシュタグを使わなくてもコメントが消されます。

投稿削除通知


禁止ワードタグ

エイリアン。

エイリアン。
#One_Coin_DVD ってタグ使って映画の話をしよう。 
このタグで好きに映画評論や感想書いて一息入れようよ。第1話はエイリアン。
僕が映画を映画館で見始めた初期の頃、最高に興奮した映画のひとつ。今でも変わらず名作だと思ってる。
エイリアンの全体像が見えなくて、想像から恐怖を与える手法。これは衝撃的だった。昆虫を思わせるメタリックなボディーと粘液の生物感がリアルに見えて、何度見ても良い。
脇役のアンドロイドがイアン・ホルムで、この人はロードオブリングのおじさんホビット役。デイ・アフター・トゥモローのイギリスの海洋学者役。フロム・ヘルでは外科医役と幅の広い演技を見せてくれる。
主役のシガニー・ウィーバーのラストシーンの下着姿は多感な少年には興奮ものだった。
シリーズは全4作で、近年のプロメテウスの複線となっている。僕お勧めの映画。
#Mizzo_Critic_movie



2015年7月1日水曜日

いっそ、こっちの方がコピーがキャッチーだよね。

大人の本音のSNS、建前なんて糞食らえ。仲良しごっこもうんざりだ。




今度は公式アカウント誰の首が飛ぶのかな?

月も替わったんで、これを最後にするけど。グッシシの馬鹿のせいで日本コミュニティーに疑問を感じたのは3回目。


1度目は今年の初め、俺がBlogに日本語規約の翻訳をあげた直後。当時コミュニティーのリーダーとサブ・リーダーからコメントとメッセージが届いた。要約するとリーダーからは、
「2月中に正規日本語版ユーザーサポートセンターを立ち上げるので、余計なことで邪魔しないでくれ。」といった内容だった。これグッシシの馬鹿のチクリ。
俺は邪魔してるつもりは無いけど、
「正規日本語版ユーザーサポートセンターが立ち上がるなら、そのときは僕の翻訳は参考資料にします。それまで目立った規約が無いのでBlogにおいて置きます。」って返事をした。
ユーザーサポートセンターって言ってたから、俺はてっきり法人化した活動だと思ったわけ。また、何かトラぶった場合の相談窓口だとも考えた。

さて、2月に2度目の事件が起こる。ある一人のユーザーのアカウントが凍結された。俺は相談窓口だと思っていたからリーダーとサブリーダーに相談のメッセージを送ったんだよ。
一応は病気のためにTSUに戻れなくなったって事になってるリーダーは、不可解な行動をしてるんだよね。俺へ送って来たメッセージには一部恫喝的な発言もあったんだけど、それも含め投稿へのコメントなど一切の証拠を削除した後に都合よく病気になるわけだ。
で、おかしいな?と思って彼のFeedを確認すると《日本語投稿検索システム》の共有記事を見つける。俺は直感的に、これだ!!と思った。で、凍結されたアカウントのユーザーに《日本語投稿検索システム》使用の確認を行った。
まんまと使ってたんだね。だから「今後二度とこのツールを使いません。」ってUS運営にメール入れてくれって頼んだら、翌日使用後の全投稿を削除された後にこのアカウントは開放された。
俺は今でもこの《日本語投稿検索システム》は黒だと思ってるんだけど、その是非をめぐりサブリーダーの投稿のコメント欄で、俺はグッシシの馬鹿と一晩やりあった。
だって、仮に《日本語投稿検索システム》が白だとしたら、システム開発者が「当システムを使用してのTSU上でのトラブルは一切確認していません。」とか。
「万が一TSU使用上でトラブルを確認した場合、そのトラブル解消に向けて全力でサポートします。」って一言書けば良いだけでしょ?ところが、この開発者もバックれた。
だから、俺はこのとき日本コミュニティーの責任を問うた。法人化したグループだと思っていたからね。ところがサブリーダーが「ボランティアでそれぞれ個人が行っていることで、法人化したグループでもないし、今後日本語版ユーザーサポートセンター設立のめどは一切立っていません。大きな誤解を与えてしまったことお詫びします。」ってコメントと投稿で正式に謝罪してくれたんだよ。
この一件は、この投稿で俺は手打ちにした。個人の責任の及ぶ範囲ではないと思ったからね。アカウント殺しとか魔女狩りとか色々書かれたけど、そんなもん全部俺が被ってやるよ。

またぞろ、このコミュニティーから詐欺転用が可能な技法がグッシシの馬鹿から発案されてアカウントが作られた。もう3度目なんだよね。コミュニティーの中心部からグッシシの馬鹿が絡んだアホな事件。なんでコミュニティーの中心部から限りなく黒に近い情報や技法が流れる?

だから、もう俺はこのコミュニティーとは一切関わらない。逮捕者が出るまで勝手にやってろ。

嘘の3-8裏目の1-4といいます。古典的な詐欺の手法です。

毎年何人かの先生(議員)が領収書の詐欺でつかまるケースです。
3>8の改ざんは分かりやすいんですが、1>4の改ざんは書面の裏をみて、その筆跡や筆圧の違いで後から書き足して数字を変えたことが見破れると言うことです。

さて、現在はどうか?何が出来るのか?雑な作業ですが再現してみました。
ネット上に領収書の画像をあげて、支払いを証明すると言っていますが、フリー画像編集ソフトGIMPクラスで、団体ゴム印の印影だけくり抜いて別の領収書を作ることが出来ます。

ね???詐欺って簡単でしょ?こんな単純な手法に用いられる投資や寄付の話しに騙されないで・・・・・・馬鹿みたいジャン。

なんでこんな詐欺に応用が簡単に出来るチャリティーのアカウントが、TSU日本コミュニティーの中心部分から出て来るのか?誰か理由を教えてくれないか?