海外のフレンドが増えると、普通の生活の中では触れることのない言語と遭遇します。
もともとアメリカ発のSNSなので英語が多いのですが・フランス語・ドイツ語・ロシア語・アラビア語・変わったところではタミル語なども目にします。
お国柄の違いは、Postに載っている画像、特に動物や、昆虫、植物や鳥などは、お国柄が現れやすいと感じます。
インドの方は孔雀が好きですね。東南アジアは虎、ヨーロッパの方は昆虫が多かったり・・・・・
また、女性の好みがだいぶ違うようです。少し日本人からすると目鼻立ちが立ちすぎて、綺麗ではあるんですが、好みではない画像が多かったり、南米の方はとにかくお尻の大きな女性の画像を多くPostしてきます。・・・・・・・・う~~~~ん違うんだよ。
風景写真や絵画の画像は、著作権は概ね不明瞭です。どこかから持ってきた画像だと思うものが殆どですが、編集者として画像のクオリティーが一定以上の優れた編集をしている方もいて、作品の出所が云々はおいて置いて、その編集能力を僕は評価します。
以前、「これ君が書いたの?」「Does this work is what you wrote?」とコメントしたら、「nop」と返ってきました。「違います。」という意味ですね。
日本語も通常の会話では、ほぼ一言の単語で済んでしまう場合が多いと思います。
「ちょ~~かわいい。」「ヤバイ、美味すぎ。」「これ好きだわ。」などです。
「So Cute.」「Cool!!Taste.」「I like this.」といったところですが、「ありがとう。」は「THX」「thx U」だったり、「あなた」は「U」だったり、俗語が含まれることも多いです。LikeをLKとかlkなどもよく見かけます。
言語は時代を反映するので、ここSNSで生まれる言葉もあると思います。こう書かなければいけない、こう書くべきだ。安直なコメントはいけないとか、規制を作るべきではないと考えます。
LINEなんかは、スタンプ一個で気持ちを伝え合ったりしているので、それはそれで、問題かとも思いますが、端末が小型化し長文の作成に手間がかかる、その問題が大きいのでしょう。
アメリカ発の英語のプラットホームであることは、それぞれの国の皆さんも理解しているので、気軽に「Cute」「Cool」「I Like This」など、コメントすれば結構喜んでくれます。
すでにお気づきの方もいると思いますが、このBlogのMy web &のコーナーに、世界時計をリンクしています。交流先の相手の時間をリアルタイムに認識できるので、お相手の明日の仕事やスケジュールへの、ちょっとした気遣いが出来ると思います。
This Blog is to allow for viewing from many countries and regions, I established the other language-enabled Web translation. I need your help in English if you are a comment. tsūは、広告料を90%登録者に還元することを行う最初のSNSです。 今現在は日本語対応は行っていません、そこで登録から楽しみ方まで翻訳してお伝えします。各項目ごとの詳細な使い方はページとして右横に表示しています。内容は本文と被る部分もあります。あくまで私見です。楽しみ方は色々あって良いと思います。@MizzoMusicJP
2015年2月4日水曜日
今日の立春で、登録から2ヶ月目に入りました。
使用上で問題になる箇所、気になる点、実際の影響など、利用にまつわる検証はひとまず全て終えたと考えています。現在修正箇所には更新日時をカッコ内に記載しました。
自動システムの推奨サイトは、いまだ目立ちます。フォロー&フォロー・シェア&シェアとコメントに書き込む海外ユーザーもだいぶ少なくなった来ましたが、皆無ではありません。
商用利用に関しても、どこから違反でどこまでがセーフかといった、線引きが曖昧です。
セミナーの広告や、セミナー実体験のレポートなど、現在の僕にはどうでもいい話で、大概tsū攻略とか、最速で100万円とか1時間3000円とか・・・・・・・
報酬発生型SNSなので、どうしてもこういった事柄が先行しがちですが、僕の場合は異文化交流を主眼においているので、怪しげなセミナーには本当に興味ないし、系統的にそういったセミナー開催者や、受講者の皆さんのタイプが苦手です。
だいぶ以前に流行った、自己啓発セミナーと似た雰囲気を感じてしまいます。
ちなみに僕は、椎間板ヘルニアのリハビリ中で、左足の麻痺が始まっているので、1回10種類ほどの薬を飲んでいます。ですから、仮に自己啓発セミナー系のイベントに間違えて行ってしまった場合、繰り返される唱和や映像の副作用で自律神経が稼動しない恐れがあるので、セミナーに誘った方は責任とってくださいね。
それと、このBlogを読んで僕のチルドレンになってもいいと思った方。大歓迎ですが自動化ソフトの導入は禁止します。
下のリンクから登録できましが、登録画面表示前にリダイレクトの画面(画像のような)が出る場合場あります。Blog内の記事をじっくり読んで、信用できると思った場合のみ登録してください。
自動システムの推奨サイトは、いまだ目立ちます。フォロー&フォロー・シェア&シェアとコメントに書き込む海外ユーザーもだいぶ少なくなった来ましたが、皆無ではありません。
商用利用に関しても、どこから違反でどこまでがセーフかといった、線引きが曖昧です。
セミナーの広告や、セミナー実体験のレポートなど、現在の僕にはどうでもいい話で、大概tsū攻略とか、最速で100万円とか1時間3000円とか・・・・・・・
報酬発生型SNSなので、どうしてもこういった事柄が先行しがちですが、僕の場合は異文化交流を主眼においているので、怪しげなセミナーには本当に興味ないし、系統的にそういったセミナー開催者や、受講者の皆さんのタイプが苦手です。
だいぶ以前に流行った、自己啓発セミナーと似た雰囲気を感じてしまいます。
ちなみに僕は、椎間板ヘルニアのリハビリ中で、左足の麻痺が始まっているので、1回10種類ほどの薬を飲んでいます。ですから、仮に自己啓発セミナー系のイベントに間違えて行ってしまった場合、繰り返される唱和や映像の副作用で自律神経が稼動しない恐れがあるので、セミナーに誘った方は責任とってくださいね。
それと、このBlogを読んで僕のチルドレンになってもいいと思った方。大歓迎ですが自動化ソフトの導入は禁止します。
下のリンクから登録できましが、登録画面表示前にリダイレクトの画面(画像のような)が出る場合場あります。Blog内の記事をじっくり読んで、信用できると思った場合のみ登録してください。
2015年2月3日火曜日
先行した7%の特権。
僕がこのSNS(tsū)に登録し、使用し始めて今日で丸一ヶ月経ちます。僕の登録ナンバーが207万人台だったことから、推定で300万から350万人のユーザーが、現在登録している計算になります。
資本主義の経済活動で、どのような計算でたどり着くかは不明ですが、先行した7%が利益を享受できる法則があるようです。
株式市場しかり、油田システムしかり、自動車産業、コンピューター(ソフト・ハード)ビジネス、インターネットビジネスetc・・・・・
僕は今まで、残った93%の中の利益配分を求めていましたが、もしかすると、7%の中に入れるかもしれない、そう考えるようになりました。
登録者数は推定で300万以上ですが、アクティブユーザーはその中の20%くらいという実感です。インターネット人口からすると、0.01%くらいで、今後順調に登録者数が増えると、このパーセンテージは飛躍的に伸びる可能性があるのです。
アクティブユーザーが0.01%で、現在一日の報酬が平均6セントほどですが、3000万人に増えれば60セント、3億人に増えれば6ドル換算になります。
机上の空論を、いくら論じていても意味がないので、当面今年中に500ドルの報酬を得ることを目標にします。
僕が可能なら、皆さんにも出来るはず。
先行した7%になれる日は以外に近いかもしれません。
資本主義の経済活動で、どのような計算でたどり着くかは不明ですが、先行した7%が利益を享受できる法則があるようです。
株式市場しかり、油田システムしかり、自動車産業、コンピューター(ソフト・ハード)ビジネス、インターネットビジネスetc・・・・・
僕は今まで、残った93%の中の利益配分を求めていましたが、もしかすると、7%の中に入れるかもしれない、そう考えるようになりました。
登録者数は推定で300万以上ですが、アクティブユーザーはその中の20%くらいという実感です。インターネット人口からすると、0.01%くらいで、今後順調に登録者数が増えると、このパーセンテージは飛躍的に伸びる可能性があるのです。
アクティブユーザーが0.01%で、現在一日の報酬が平均6セントほどですが、3000万人に増えれば60セント、3億人に増えれば6ドル換算になります。
机上の空論を、いくら論じていても意味がないので、当面今年中に500ドルの報酬を得ることを目標にします。
僕が可能なら、皆さんにも出来るはず。
先行した7%になれる日は以外に近いかもしれません。
2015年2月2日月曜日
tsūからの寄付活動に関して全文和訳を転載。
Original(原文English)→http://android-ap.net/mobile/?page_id=2817
善意の寄付により水に困る多くの人の生活を変えることができています。
—-【全文和訳 by @junfukumitsu 】—-
#tsuDonationNation の最新情報:
チャリティー団体 @charitywater への寄付金として 1万8,000 USドル(約214万円)が集まりました。この金額でエチオピアに3基の手掘り井戸が建設できます。皆様のおかげです。
チャリティー団体 @charitywater への寄付金として 1万8,000 USドル(約214万円)が集まりました。この金額でエチオピアに3基の手掘り井戸が建設できます。皆様のおかげです。
これには次々と驚くべき展開がありましたので、皆様にお伝えしておきます。数週間前にチャリティーウォーター(charity: water)と連携を始めた頃、我々はピアツーピアのシステムをテストするために、井戸1基の建設費用6,000ドル(約71万円)のうち3,000ドル分(約36万円)を集めようと考えました。
我々のコミュニティーは、井戸を1つ作る目標に向かって、クラウドファンディングで協力し、約5,200ドル(約62万円)を集めることができました。この寄付金は、各ユーザーさんがtsūで得た報酬が約3週間にわたってチャリティーウォーターのtsūページに寄せられたものです。
6,000ドル(約71万円)あれば自分たちだけで1つの井戸が作れたので、あと一息の差額はtsūの方から寄付させていただきました。
みんなが言いたいことを言い、交流し合い、自分の赤ちゃんの写真やオリジナル歌詞、自撮り写真などを投稿しただけで、これらが通貨となり、素晴らしい方法により寄付されることで、人々の命や暮らしにより良い影響を及ぼすことができたのです。
さらには、バンクオブアメリカ・メリルリンチ社員であるtsūユーザーさんたちが、我々のコミュニティーの貢献ぶりに価値を認めてくれました。寛大なことに、エチオピアに2つ目の井戸を作るための約6,000ドル(約71万円)を補助してくださいました。この井戸は1基目と同様に「tsu」と名付けようと考えております。
(訳注:1基目を「tsu」と命名することについては、こちらの記事で報告されています→ https://www.tsu.co/Sebastian/13868631 )
(訳注:1基目を「tsu」と命名することについては、こちらの記事で報告されています→ https://www.tsu.co/Sebastian/13868631 )
それだけにとどまらず、バンクオブアメリカ・メリルリンチ社様からも直接お申し出くださって、2基目と同様の補助をしていただきました。今や寄付総額は通算1万8,000ドル(約214万円)に達し、3つ目の井戸を掘ることができるようになりました。この井戸は「バンクオブアメリカメリルリンチ/tsu」と命名する予定です。
tsūコミュニティーの皆様には感謝しきれないほどで恐縮しております。我々の理念をご支持いただき、それをうまく発展させながらご尽力いただいていることに感謝申し上げます。
皆様のコンテンツと広い心は、遠く離れた地域で十分なサービスを受けられない人々に、素晴らしい変化をもたらしてくれました。
これで彼らもきれいな水を使えるようになります。
本日(訳注:米国時間で2014年12月18日)、この取り組みについて、ソーシャルタイムズ(the Social Times)が取り上げてくださいました。記事URLを張っておきますのでご覧ください。
http://socialtimes.com/tsu-wants-socially-responsible-social-network_b208..
http://socialtimes.com/tsu-wants-socially-responsible-social-network_b208..
驚嘆とともに溢れんばかりの感謝を込めて、
セバスチャン
セバスチャン
—-【全文和訳ここまで】—-
※括弧内の日本円換算は2014/12/19お昼時点での相場に基づいています。
★投稿者「柳井」からのメッセージです。
あなたがもしもTsu(スー)SNSのユーザーであれば
Facebookのように友達との交流を楽しむだけで
あなたに!報酬が発生する仕組みがTsuにはあります。
Facebookのように友達との交流を楽しむだけで
あなたに!報酬が発生する仕組みがTsuにはあります。
Bankに溜まった金額を寄付することができる仕組みもあり
多くのTsuユーザーの善意により、このレポートの結果が出ているのです。
綺麗な水を得ることができない困った人を助ける素晴らしいシステムです。
多くのTsuユーザーの善意により、このレポートの結果が出ているのです。
綺麗な水を得ることができない困った人を助ける素晴らしいシステムです。
Bankに溜まったお金はあなた自身が自由に利用できますが、
その一部を寄付することもできます。
その一部を寄付することもできます。
この素晴らしいソーシャルのシステムに興味がありましたら
Tsuの詳細をこちらに記載していますので、ご確認ください。
Tsuの詳細をこちらに記載していますので、ご確認ください。
リダイレクトの表示は本当に痛かった。
昨日ここで書きましたが。FacebookとTwitterへ、連動するように記事を書いた結果、リダイレクト表示が出て、スパムと誤解させてしまう点、本当に痛かった。
日本人人質事件が起きてから、ずっと解放と和平のためのPostを続けてきました。それら全てがSスパム扱いになっていたのに気が付いて、全身に脱力感が襲い、今は無気力です。
冷静に考えると、数百万人程度の登録者数では、気の利いた婚活サイトや出会い系の数値と変わらないから、そういった個々のSNSでの判断もあるのは理解できます。しかし、痛かった。
解放と和平のための、ほぼ300Postは、FacebookとTwitterへ流していたので、Twitterのフォロワーが日増しに減っていた時点で気が付くべきでした。
tsūでは、スパムにあたる行為を見つけると、メッセージ送って注意を投げかけたり、直接コメントを削除したり対応していた自分が、FacebookとTwitterではスパムにあたる投稿を繰り返していたのは笑えない事実です。
繰り返しになりますが、FacebookとTwitterへtsūからの記事を連動させ、tsūアカウントを持っていない人がそのURLを踏むと下記URL(先実の記事)のような画像が出ます。使用ブラウザーやセキュリティーソフトの組み合わせもあるのでしょうが。
関連記事。
日本人人質事件が起きてから、ずっと解放と和平のためのPostを続けてきました。それら全てがSスパム扱いになっていたのに気が付いて、全身に脱力感が襲い、今は無気力です。
冷静に考えると、数百万人程度の登録者数では、気の利いた婚活サイトや出会い系の数値と変わらないから、そういった個々のSNSでの判断もあるのは理解できます。しかし、痛かった。
解放と和平のための、ほぼ300Postは、FacebookとTwitterへ流していたので、Twitterのフォロワーが日増しに減っていた時点で気が付くべきでした。
tsūでは、スパムにあたる行為を見つけると、メッセージ送って注意を投げかけたり、直接コメントを削除したり対応していた自分が、FacebookとTwitterではスパムにあたる投稿を繰り返していたのは笑えない事実です。
繰り返しになりますが、FacebookとTwitterへtsūからの記事を連動させ、tsūアカウントを持っていない人がそのURLを踏むと下記URL(先実の記事)のような画像が出ます。使用ブラウザーやセキュリティーソフトの組み合わせもあるのでしょうが。
関連記事。
2015年2月1日日曜日
TwitterとFacebookへの記事連携に関して。
tsūから、他のSNS、TwitterやFacebookへ記事が連動できることはご存知だと思います。しかし、Twitterでは画像は表示されません。URLの表記のみです。また、このURLをtsūアカウントを持っていない人が踏むと画像のようにリダイレクト表示が現れ、スパムと誤解される恐れがあります。Facebookでも同様の症状が出る恐れがあります。
Facebookでは、アラビア語と列記すると、ピリオドと句読点の「。」が文章の頭に表示される不具合が出てしまいます。
Twitterで、アラビア語を列記すると、アラビア語の間に日本語が表記される不具合もあります。
現状では上記の理由から記事の外部SNSとの連携は控えたほうが良いようです。
tsūは今、相変わらずカオスです。
僕がアカウント登録をしたのが1月4日で、207万人台の登録者でした。
使っているうちに、PV(ページ・ヴュー)の伸びが物凄いことに気がついて、すっかり夢中になっているのですが、僕の場合うまい具合にブレーキが働いて、自動化ツールに手を出すことなく無事に一ヶ月を迎えようとしています。
相変わらず、Feedを流れるPostには、自動化ツールへの誘導や推奨が目に付きます。
事なかれ主義と言うこともありますし、ご本人が規約違反の認識が無い場合もあるので、通報する自体には至っていません。
正直、現在のところ、ユーザーが207万~以上になっても、稼げるとか・儲かるとか・そういった認識で参加している人が過半数を占めている気がします。
正常なアクティブ・ユーザーは10万人位といった印象です。この段階で、こうあるべき・とか、こうしなければ・とか、規約の範囲内の行いに対して規制を啓発すべきではないと考えます。
個人それぞれ、端末も違います。世代ごとの意識も違います。お国柄や地域ごとの考え方も違うでしょう。それぞれが、感じるまま・考えるまま・使えることがSNSの最大の魅力なので、規約の範囲内で大いに楽しみましょう。
使っているうちに、PV(ページ・ヴュー)の伸びが物凄いことに気がついて、すっかり夢中になっているのですが、僕の場合うまい具合にブレーキが働いて、自動化ツールに手を出すことなく無事に一ヶ月を迎えようとしています。
相変わらず、Feedを流れるPostには、自動化ツールへの誘導や推奨が目に付きます。
事なかれ主義と言うこともありますし、ご本人が規約違反の認識が無い場合もあるので、通報する自体には至っていません。
正直、現在のところ、ユーザーが207万~以上になっても、稼げるとか・儲かるとか・そういった認識で参加している人が過半数を占めている気がします。
正常なアクティブ・ユーザーは10万人位といった印象です。この段階で、こうあるべき・とか、こうしなければ・とか、規約の範囲内の行いに対して規制を啓発すべきではないと考えます。
個人それぞれ、端末も違います。世代ごとの意識も違います。お国柄や地域ごとの考え方も違うでしょう。それぞれが、感じるまま・考えるまま・使えることがSNSの最大の魅力なので、規約の範囲内で大いに楽しみましょう。
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