2015年2月12日木曜日

tsūには、あまり関係ないことですが。

昨日2月11日、池上に行く用事がありました。

用事が終わった時間も早かったので、本門寺を訪れようと考えて自転車を走らせていました。

すると、自転車を追い越し1羽のセキレイが、進行方向へ飛び去り、数メートル先で地上に降り、僕の自転車が近づくとまた数メートル先に降ります。数度重なると呼ばれているような気がして、そのセキレイの後を追いました。

たどり着いたのは、本門寺界隈にある寺社のひとつで、照栄院というお寺でした。呑み川の辺にある、そうは大きくない寺院です。

カメラを持っていたので、木彫りの見事な柱や欄干、瓦などや建築の木工工芸を、写真に収めて部屋に戻りました。

PCで画像確認すると、龍・朱雀・白虎・玄武が映っていて、それは玄武を除いてそこにある事を知っていて、いずれも被写体なのですが、四神獣と呼ばれるそれぞれの、頭上には、大きな白いオーブが映っていました。

僕は無宗教で、霊感もありません。ただ、心の中に住む神には忠実でありたいと考えています。

映ったオーブは、白い半透明な球体で、柔らかく優しく見守っている感じで、嫌な波動は感じませんでした。

このところ、tsūを通して、様々な活動を行ってきましたが、間違ってはいないと、背中を押されたイメージでした。

東の青龍・南の朱雀・西の白虎・北の玄武、各方角を守護する四神獣です。同日カメラアングルの違う、それぞれの頭上にかかる4つのオーブは幸せのメッセッージだと思います


東の青龍


南の朱雀


西の白虎


北の玄武
この亀は見つけにくいですが、オーブの下にいます。

四神獣全ての頭上にオーブが現れることは、まず見ない現象なので、
ご覧になった方へ、幸せが訪れますように。












2015年2月10日火曜日

このBlogのコメント欄記入に関して。

このBlogのコメント欄の記入・記載に関して、ちょっと前から開放していました。

tsūに関する、疑問・質問、記載内容への疑問・質問など、僕の知らないこともあると思いますので、情報交換の場として開放しています。ご自由に書き込んでください。

コメントの表示・非表示は、僕の判断で行います。僕個人へのご批判は、お受けしBlog内に掲示しようと思いますが、一般的にみて誹謗・中傷にあたると判断した場合は、コメントは表示されませんので、あらかじめご了承ください。

誹謗・中傷は僕個人だけにとどまらず、あらゆる個人・団体・国・地域・宗教などに関しても、僕の判断の元、掲載の可否を決定します。

                          

2015年2月9日月曜日

中高年の今からはじめるTwitter、押さえておきたい情報ソース。

昨日少し、Post上でコメントのやり取りをしたのですが、交流にはtsūは最適な選択肢の一つですが、情報収集のスピードはTwitterが、まだ有利です。そこで、日本語で書かれた記事、日本の主要メディア・政府関係・気になる各省庁・海外メディア日本語版など、僕がフォローしている一部を此処に書いておきます。参考にしてください。お住まいの地域によって、放送局や新聞をTwitter上で検索すると、情報のソースが広がります。

なお、tsūからFacebookやTwitterに投稿の連携は出来ますが、現在下記ページの様な不具合があります。それなので、SNSごとに個別の投稿を心がけてください。

投稿先で現れる不具合。


@asahi
@shiro_tsubuyaki この徹底振りは賞賛に値する。フォロー0^^。

                              




2015年2月8日日曜日

tsū (スー)自動化ソフトは、アカウント停止の方向のようです。

しかし、自動化ソフトで無くても、安直なコメントで投稿者を傷つけてしまう場面も、依然多く目にします。

自動化ソフトに関しては、Postで度々警告しています。コメント欄は、その地のお国事情も考慮して、ほぼコメントをそのまま放置しています。僕のビューが途上国の方達への、ささやかな支援になると考えているからです。

画像のPostに関して、そこにメッセージが書き込まれていない場合は、安直なコメント、例えば「Cute]「Like」「Great」「Amazing」などのコメントは、書き残していても投稿者も特に気にしないでしょう。

ただ、文字で書かれた異国のPostに、その意味も知らず、知ろうともしないで安直なコメントを残している方もいます。多く目にするのは、幸い外国の方ばかりですが、今後日本人のユーザーが増えた場合、少し気をつけてもらいたいです。

実際の例ですが、僕の自動化ソフトへの警告文に反応した海外のフレンドがいました。どうやら日本語を理解しての反応だと気がつき、その方のウォールを覗くと・・・・・・・

政情不安は中東だけに限りません、アジアの多くもいまだ紛争の真っ只中で、その紛争に対するメッセージあるいは報道がなされているPostに並んでいたのが、「Cute]「Like」「Great」「Amazing」

どう考えたら、こういったコメントが残せるのでしょうか?残念です。

画像にメッセージが直接書き込まれ、翻訳の手段を持たない場合、安直なコメントは控えてください。相手を理解したいのなら文章が書かれたPostに、翻訳ソフトを使ってでも出来るだけ寄り添ってください。

PCあるいはタブレット・スマホ、機械の画面が目の前にありますが、その画面の向こう側には間違いなく人々の暮らしがあり、人間がいる。その事実を思い出してください。

                            

2015年2月7日土曜日

tsūで仲の良い友達を作る。

登録当初は、とにかく日本人ユーザーを探し、フレンドの申請と送られたリクエストに答え承認を繰り返していきます。

ある程度時間がたつと、自分のPostに反応してくれる方、コメントを残してくれる方、あるいはコメントを残したPostから投稿者がコメントを返してくれて、そこからPost上・ウォール上またはメッセージ交換が行われたりします。

良く見て見ると、自分のPostへのコメントに反応していない人も多く見かけます。Postを展示として捉えるか、コミュニケーションの手段として捉えるか、これは使用者の判断なので良し悪しの区別は出来ません。

ただ、Postへ反応してくれた人、自分や他の人のPostへ反応しコメントを残していっている方達は、tsūを楽しんでいるように見えます。

Feedに流れるPostを見て、何か感じ良いなと思ったときは、投稿者のウォールを見てください。過去のPostが見れます。(見方は下記の画像を参考に、赤枠内のアカウント名をクリック)そこで、コメントのやり取りが頻繁に行われていれば、コメントを残した人(フレンドのフレンド)は、コミュニケーションを楽しんでいます。楽しんでいなくても、コミュニケーションの手段として活用していることが分かります。





このような人のウォールへまた飛んで、過去のPostを見てみると、人柄が理解できると思います。こうした人にフレンド申請をして、承認してもらえると、以後コメントのやり取りができる楽しい時間が持てる、その確率が格段にあがります。

試してみてください。

                           


2015年2月6日金曜日

オンライン翻訳ソフトは馬鹿に出来ない。

僕が最初にインターネットでチャットをしたのは、2006年セカンドライフという仮想空間でした。

アカウントを作りログインしても、何をどうやってすれば良いかも分からず、手こずっていたところで、同じ様なぎこちない動きをしているアバターがいて、気にしていたら向こうから声をかけてくれたのですが、フランス語で理解できませんでした。

「Conversation thank you in English.」
「会話は英語でお願いします。」と語りかけると、お互い母国語が違っていましたが、オンライン翻訳ソフトを使っての会話が始まりました。

彼女も登録したばかりで、使い方が分からず困っていました。そこでお互いに気がついた点を翻訳し教えあって、しばらくすると、二人でセカンドライフの仮想空間でのデートが始まりました。

当時意外だったのは、かなり日本のことを知っていて、アニメや日本製の自動車、時計、あるいはファッションまで会話が弾みました、僕は彼女が日本について知っている事と比べ、フランスについての知識が乏しく、ちょっと悪い気がしました。

とても楽しい時間で、気がつくと12時間が過ぎ、お互い後日の再開を約束し、その日はそこでデート終了。

数日がたち、再びあったときには、お互いのアバターが進化していて、そのことで盛り上がって、また楽しい時間を過ごしました。

やがて、お互いに母国の人々との繋がりが濃くなり会う機会は減りましたが、今でもいい思い出です。

当時に比べ、オンライン翻訳ソフトは進化しているので、前後の文脈を考えると理解できない言語は少ないと思います。どんどん使って、異国文化を知る機会を得ましょう。

ただ、Bing翻訳は、かわいそうになるくらいお馬鹿です。これは使えません。

                        

2015年2月5日木曜日

はじめて、投稿が運営サイドから削除されました。

理由は分かっています。誰がリポートしたかも分かっています。

さて、何が残酷で、何が不道徳であるか、ちょっと書いておきます。

事件の発生を報道で知ったとき、1月20日午後3時過ぎでした。ここでも度々書いていますが、TwitterやFacebookも使い人質の解放と平和を求める文章を画像つきで投稿しはじめました。

一人目の人質、湯川さんが殺害された時には、日本国内でも冷ややかな目線のコメントや報道が多く、開放や平和に向けた発言は小さかったのですが、具体的に人質交換の話が持ち上がった時、ついにSNS(主にFacebook)がI am Kenjiというメッセージとスローガンを掲げる一般人の画像による抗議活動が動き始め、広がりを見せました。

この動きは僕も勇気付けられました。ただ、どのようなアプローチが相手(ISIL関係者)の琴線に触れるかは不明なので、僕は僕のスタイルを通していました。

このとき、tsūでもFacebookタイプのメッセージ活動が動き始め、歓迎したい気持ちで一杯で、流れてきたPostをShareしていたのですが、一件だけ愕然とするウォールが目に飛び込みました。

10枚程度の「I am Kenji」画像がPostされていたのですが、出展が定かでなく本人の文章も見当たらない。あげく、Postに善意のコメントが寄せられていても、返事もしていない。

「一刻も早い、開放を願います。」
「ご無事の帰国をお待ちしています。」とコメントされたら、

「ありがとうございます。」
「少しでも、力を合わせて頑張りましょう。」くらいの返信がありますよね。

だが、しかしこのウォールにはどのPostへのコメントに関しても返信が無かった。

そこで、事件に対する便乗だな、そう考え、
「ちゃんとコメント返そうよ。」
「出典が定かでない、画像の表示は肖像権の侵害だよ。」と忠告しました。
「これ以上続けるとレポートするよ。」とも、

事件は悲劇の幕を下ろし、僕自身としてはFacebook並みの展開を期待していたのに、無反応だったtsūの運営サイドにも不満があったので、お前らが何もしないからこうなったんでしょう。と下記の画像を載せました。



すると、ご自分のPostへは返信しない流用画像専門の方、僕が忠告した方から、
「残酷なシーンを晒すな。」
「かわいそうで見ていられない、削除してくれ。」と、

卑怯なのは、すでにこの人は僕の忠告を受け入れ自身の投稿したKenji画像は削除した後で、しかも僕のコメントはブロックしているので、この人のウォールでは戦えない。

「2週間開放と平和を求めPostした僕の現実だから削除はしない。」と返しました。

すると、リポートを送られ、記事自体が運営側の判断で削除されてしまいました。

僕は、削除の際には前後のPost、この場合は事件発生からPostしたメッセージ全体を読んだら、削除の対象には成り得ない。そう考えていたので、Post単品を見て削除対象とした運営サイドに大きな不満が出来ました。