昨年の11月に送られてきた招待状。以後動きは見られないが、始まったらまたやってみようと考えている。
以前このブログで紹介した、配当金の分配方法と異なる可能性もある。その辺は実際に始まった時点で分かった事は解説していく。
外出自粛が世界に拡がっている今、完全な形で実行されれば最も強力なSNSになるだろう。それでも、前回の不意の閉鎖に不信感が無いわけではない。
こういった現状だが参加してみようかと考えている人は、リンクする招待状から参加してくれればtsuの中で起こる色々な出来事を共に解決するアドバイス。あるいは微力ながらサポートも出来る。
↓↓↓↓
私からのtsu招待。
This Blog is to allow for viewing from many countries and regions, I established the other language-enabled Web translation. I need your help in English if you are a comment. tsūは、広告料を90%登録者に還元することを行う最初のSNSです。 今現在は日本語対応は行っていません、そこで登録から楽しみ方まで翻訳してお伝えします。各項目ごとの詳細な使い方はページとして右横に表示しています。内容は本文と被る部分もあります。あくまで私見です。楽しみ方は色々あって良いと思います。@MizzoMusicJP
2020年4月18日土曜日
2016年9月28日水曜日
2016年8月7日日曜日
何が悪かったのか?検証してみようと思う。
僕のアカウントは、フレンド約240人フォロワー1750で、1年7か月の報酬(未払い18ドルと寄付30ドル)で、およそ48ドル。僕は末端ユーザーだったので、親ユーザー達に45%抜かれた後なので仮にファミリーツリーの概念を導入しなかった場合は約96ドルになっていた。
これは月間およそ5ドルに換算できる。
このユーザーに広告収入を分配するビジネスモデルは、基本的には間違っていないと思う。ファミリーツリーさえなければ、各自の収入も、もう少しリアルな金額になっていたはず。
月間5ドルの報酬って日本のWebサービスの使用料から考えれば、Yahooプレミアム会員費用月額462円(税抜)や有料動画サイトGYAOの月額金額500円(税抜)に相当する。
SNSサービスを日常的に使うだけで、上記Webサービスの利用分が回収できる計算になる。稼ぐといったイメージには程遠いが、これは無理のない数字だ。
運営は10%の回収を謳っているが、月間120円程度の運営予算でサーバーの費用が賄えるか?また人件費や設備投資が行えるか?がビジネスモデルの成功か失敗かの分岐点となる。決済手数料を7%ほど上乗せすれば、成功へ大きく傾けたはずだ。
TSUの場合は慈善事業への寄付を導入してしまった。これは運営にとっても否応なく差し引かれるユーザー報酬なので、大きな足かせとなったと考えられる。TSUでは100ドルから決済が行えるシステムになっていたのに、慈善事業は安直に寄付されると、計上されてそれが未決済の広告収入分だとしても慈善団体への支払は止めるわけにはいかない。
もし次の似たようなWebサービスが登場した場合、決済の最低金額を30ドル~50ドル程度の比較的一般ユーザーが到達しやすい金額に設定し、なおかつ小切手???(TSUでは小切手の支払いだった・・・・阿呆みたい)ではなく、ペイパルやクレジットカードの指定口座への振り込みを行えば信用度は高くなる。
さて、このブログは東欧からのアクセスが多いので、こういった国々でアメリカが失敗したWebサービスを成功させれば国際的なイメージアップにつながると思う。そういった未来的な出来事に期待したい。
その時は教えて欲しい、成功できるようにアドバイスしたいと思う。
これは月間およそ5ドルに換算できる。
このユーザーに広告収入を分配するビジネスモデルは、基本的には間違っていないと思う。ファミリーツリーさえなければ、各自の収入も、もう少しリアルな金額になっていたはず。
月間5ドルの報酬って日本のWebサービスの使用料から考えれば、Yahooプレミアム会員費用月額462円(税抜)や有料動画サイトGYAOの月額金額500円(税抜)に相当する。
SNSサービスを日常的に使うだけで、上記Webサービスの利用分が回収できる計算になる。稼ぐといったイメージには程遠いが、これは無理のない数字だ。
運営は10%の回収を謳っているが、月間120円程度の運営予算でサーバーの費用が賄えるか?また人件費や設備投資が行えるか?がビジネスモデルの成功か失敗かの分岐点となる。決済手数料を7%ほど上乗せすれば、成功へ大きく傾けたはずだ。
TSUの場合は慈善事業への寄付を導入してしまった。これは運営にとっても否応なく差し引かれるユーザー報酬なので、大きな足かせとなったと考えられる。TSUでは100ドルから決済が行えるシステムになっていたのに、慈善事業は安直に寄付されると、計上されてそれが未決済の広告収入分だとしても慈善団体への支払は止めるわけにはいかない。
もし次の似たようなWebサービスが登場した場合、決済の最低金額を30ドル~50ドル程度の比較的一般ユーザーが到達しやすい金額に設定し、なおかつ小切手???(TSUでは小切手の支払いだった・・・・阿呆みたい)ではなく、ペイパルやクレジットカードの指定口座への振り込みを行えば信用度は高くなる。
さて、このブログは東欧からのアクセスが多いので、こういった国々でアメリカが失敗したWebサービスを成功させれば国際的なイメージアップにつながると思う。そういった未来的な出来事に期待したい。
その時は教えて欲しい、成功できるようにアドバイスしたいと思う。
2016年8月6日土曜日
怒りを通り越して呆れるね・・・こんな終わり方はあんまりだと思う。世界中の友達に挨拶さえできないなんて・・・・
画像の矢印をクリックすることで、これまでの制作したコンテンツがダウンロードできるようになりました。標示された各月の項目にチェックを入れてください。
ただ、コンテンツっていうのは、友人たちとのコメントのやり取りがあって初めてコンテンツとして成立するんだよ。いまさら俺にこんなこと言わせんなよ。バカ野郎ども(US運営)。
ただ、コンテンツっていうのは、友人たちとのコメントのやり取りがあって初めてコンテンツとして成立するんだよ。いまさら俺にこんなこと言わせんなよ。バカ野郎ども(US運営)。
2016年8月5日金曜日
Offline Pege全文翻訳。と最後に怒りの一文。
Good day nation of tsu, it's Sebastian.
世界中のtsuユーザーの皆さんに良い日をセバスチャンより。
You are probably wondering about the new layout but in fact we have taken tsu dark.
おそらく皆さんは、新しいレイアウトに疑問を抱いているでしょう。実際には、我々はtsuの暗い側面を話さなければなりません。
Although we have still have numerous active communities on the site, our mission of changing the social landscape for the benefit of the content creator has passed. I started this concept eight years ago and when we launched in late 2014 we brought the conversation of content ownership and monetization to the content rights holders into the mainstream. All told there were approximately 5.2 million of us who have used our platform. Through you, tsu's emergence into the mainstream spurred discussions on virtually every major media outlet touching on the tsu concept, royalties of music streaming services and to the business models of established platforms. I wish we could have done more for the content creators and the wonderful charities that lent their names to our platform. In all, we built water wells, gifted wishes and gave back en masse.
我々はまだ維持しているサイト上で多数のアクティブなコミュニティがありますが、コンテンツ製作者の利益のために社会的な風景を変えるといった私たちの使命は、合格していると考えています。この概念を始めに、我々は2014年後半に発売したとき、私たちは主に、コンテンツ権利者へのコンテンツの所有権と収益化の議論をもたらしました。すべては約520万私たちの当社のプラットフォームを使用している人がいた事実は。あなたを通して、主にTSUの出現は、その概念に触れて、事実上すべての主要なメディアアウトレット、音楽ストリーミングサービスの確立されたプラットフォームのビジネスモデルへのロイヤルティに関する議論に拍車をかけました。私たちは、コンテンツ制作者と当社のプラットフォームに自分の名前を貸した素晴らしい慈善団体のために多くの事を行いたいと願っています。そのような思いは、我々に水の井戸と、ユーザーの才能・願いを結びつける形を構築し、慈善バックとして一まとめになりました。
Although I would have hoped we could have done more, I am proud of our team and the wonderful, diverse community of friends we have cultivated along the way. I am proud to have been a part of something that millions of people helped create from North America to the Asian subcontinent.
私は、我々はより行っている可能性が期待していまいます。私は我々のチームと我々は道に沿って培ってきた友人の素晴らしい、多様な社会の誇りに思っています。私は何百万人もの人々がアジア大陸から北米の作成に支援する何かの一部であったことを誇りに思います。
Thank you for being a part of our platform of change and believing in what we were attempting. In terms of those who have monetized their content, we intend to abide by what we set out to do and if you have created amounts large enough for redemption, we will remit payments to you in short order. If you have participated in and won any company-sponsored contests, you will be compensated as well. In the next few days we will be adding a button to the site so users can download their own content which will be available until August 31st. Should you have any questions, please write to support@tsu.co.
変化する当社のプラットフォームで我々がしようとしていたものを信じていただきありがとうございます。そのコンテンツを収益化した人々の面では、私たちがやろうと設定したものを遵守するつもり、あなたが償還のための十分な大量に作成した場合、我々は短期間ですが、あなたに支払いを送金します。あなたが参加し、任意の会社主催のコンテストを獲得している場合は、同様に補償されます。ユーザーは8月31日まで利用できるようになり、独自のコンテンツをダウンロードすることができますので、今後数日間では、サイトにボタンを追加することになります。ご質問がありましたら、support@tsu.co へ、ご連絡してください。
Lastly, in order to keep up on what we are doing next, please feel free to connect with me through various social media platforms:
最後に、我々は次へとやっていることに追いつくために、様々なソーシャルメディア・プラットフォームを介して私と一緒に接続すること自由に感じてください。
Snapchat: @tsullc "sebastian"
Twitter: @sebastianarthur "SeabassChen"
Instagram: @seabasschen
Facebook: https://www.facebook.com/seabasschen
Thank you,
Sebastian
Founder & CEO, tsu
Twitter: @sebastianarthur "SeabassChen"
Instagram: @seabasschen
Facebook: https://www.facebook.com/seabasschen
Thank you,
Sebastian
Founder & CEO, tsu
最後の文章は赤で太文字にしたんだけれど、他のソーシャルメディアで連携を勧めるなら、せめて更新しておけよ。バカ野郎。
2016年8月4日木曜日
現在サービスは停止しています。
日本穂に訳すと、8月31日までは支払いに応じる、また近日中にダウンロードボタンを追加する旨が書かれています。
誤訳でなければ、このサービスは8月31日で消滅することになりそうです。
皆さんSNSとして利用し何人かの友人も出来たはず、中には親しい人もいたでしょう。このブログのコメント欄は自由に書き込みができるので、近況報告などに使ってください。
誤訳でなければ、このサービスは8月31日で消滅することになりそうです。
皆さんSNSとして利用し何人かの友人も出来たはず、中には親しい人もいたでしょう。このブログのコメント欄は自由に書き込みができるので、近況報告などに使ってください。
2016年2月18日木曜日
TSU投稿用のPCでGifファイルの作り方。
去年の今頃は、PCソフトウェアで作ったGifファイルがTSUのFeedでは動かなかった記憶があります。
先日何気なくGIMPで作ってみたGifファイルがTSUで動いたので、その後色々試してみました。
これだとファイル容量が4Mを超えるため、TSUにアップロードは出来ましたが、Shareは出来ませんでした。
先日何気なくGIMPで作ってみたGifファイルがTSUで動いたので、その後色々試してみました。
これだとファイル容量が4Mを超えるため、TSUにアップロードは出来ましたが、Shareは出来ませんでした。
ファイルを予めダウンサイジングしてGIMPで作ってもいいのですが、個別の画像を一駒ずつダウンサイジングするのは面倒なので、一気にできるソフト探したところ。
DownsizeAll を見つけました。
特に編集作業がいらない撮って出しの動画ならば、GIMPを使う必要もないので、ここでもソフト探したところ。
Giam を見つけました。
ダウンサイジングすると、70枚の連続画像をGifに変換できるのですが、サイズが小さすぎてちょっと物足りない仕上がり。失敗作ですが。
ここから、TSUや他のWebサービスにアップロードする際、手ごろなサイズを試したところ、下記の手順で30枚程度のGifファイルがつくれることが分かりました。
①僕の場合高速連射で撮った写真が多いので、使いたいシーンを別フォルダで管理します。
②選択した画像全て一括でドラッグ・ドロップ。この時サイズ指定ができるので、400位が適当だと思いました。使う枚数で加減できるということです。
③リサイズされた画像は別フォルダが作成され、そこに収められています。
④リサイズされた画像のフォルダを開き、これもまとめてラッグ・ドロップ。矢印で示した枠に落とせばOKです。
⑤動作確認を再生ボタンで行い、名前をつけて保存。これでWebサービスにアップロードできます。
⑥出来上がりはこんな感じ。
2016年2月17日水曜日
Facebook退会しました。
実際の交友のある友人は、メールでも連絡取れるので、特に必要性を感じなくなりました。
また他のSNS、ここで取り扱っているTSUではSpam認定されそうな投稿が多いのに嫌気がさしたのです。
「あれから色々ありました。」って毎日Facebookからメールが届いてたけど、迷惑。
興味があるときは見に行くし、興味がないときはウザいだけ。
で、知らないやつからゲームの誘いやセミナーの誘い・・・・本当にFacebookこそSpamだと思う。
TSUでは、相変わらず連続投稿を続けています。日本人では年間連続投稿者は少なくなっていると思う。
1年前には、あれほど素晴らしいSNSだって言っていた人たちが、フェードアウトして、中にはチルドレン100人以上持っているアカウントが無責任に放置状態。これじゃあ、誘われた人は何していいか分からないまま。
ということで、TSU外部の人で僕の投稿を見たい人は、TSU賛成派・反対派を問わず、僕のショートコードからアカウント作ってみてよ。分かる範囲で説明するし、誰かとトラブルになった場合は積極的にサポートする。
ただ規約やFAQと照らし合わせて、NGな行動をとった人には「それは駄目だよ。」と僕なりにジャッジする。
あと、このBlogを見に来ている人の多くが、垢バンされた後の対処法を探してるんだと思う。
戻る方法はあるんだけれど、新しくアカウント作り直した方が良いと思う。同じIPアドレスでメールアドレスだけ変えると、一応は運営のチェックが入るので、そのタイミングで運用の同意を行えば問題ない。
その辺もアドバイスできる。
日本人向けアカウント登録。
海外向け画像投稿アカウント。(外国語交友)
また他のSNS、ここで取り扱っているTSUではSpam認定されそうな投稿が多いのに嫌気がさしたのです。
「あれから色々ありました。」って毎日Facebookからメールが届いてたけど、迷惑。
興味があるときは見に行くし、興味がないときはウザいだけ。
で、知らないやつからゲームの誘いやセミナーの誘い・・・・本当にFacebookこそSpamだと思う。
TSUでは、相変わらず連続投稿を続けています。日本人では年間連続投稿者は少なくなっていると思う。
1年前には、あれほど素晴らしいSNSだって言っていた人たちが、フェードアウトして、中にはチルドレン100人以上持っているアカウントが無責任に放置状態。これじゃあ、誘われた人は何していいか分からないまま。
ということで、TSU外部の人で僕の投稿を見たい人は、TSU賛成派・反対派を問わず、僕のショートコードからアカウント作ってみてよ。分かる範囲で説明するし、誰かとトラブルになった場合は積極的にサポートする。
ただ規約やFAQと照らし合わせて、NGな行動をとった人には「それは駄目だよ。」と僕なりにジャッジする。
あと、このBlogを見に来ている人の多くが、垢バンされた後の対処法を探してるんだと思う。
戻る方法はあるんだけれど、新しくアカウント作り直した方が良いと思う。同じIPアドレスでメールアドレスだけ変えると、一応は運営のチェックが入るので、そのタイミングで運用の同意を行えば問題ない。
その辺もアドバイスできる。
日本人向けアカウント登録。
海外向け画像投稿アカウント。(外国語交友)
2015年12月20日日曜日
2015年12月19日土曜日
ブラウザー、モニターの向こう側に人の気配がするからSNSは面白いんだよ。
TSUに限らず、FaceBookやTwitterでも自動ツールは反対だ。
TSUでは規約違反になるから、自動ツールや半自動ツールの使用には注意を促してきた。
場合によっては、直接アドバイスや警告を行ったこともある。
でも未だにバレないと思って使っている人、勧められて使ってみた人、
最初から金目当てでWeb情報からツールを購入してSNSを始めた人、そんな人が後を絶たない。
ある日突然、TSUにログインできなくなる。
警告のメールは、運営から事前に送られてきているんだけれど、
英文なので後回しにして、24時間の期限を過ぎてしまう。
「大丈夫だよ。」って無責任に人に勧めたアカウントは、
勧められて使ってみた人がアカウント停止になり、
その責任を問われるのを恐れ、TSUから居なくなる。
ツールを使おうと考えた段階で、
SNSの楽しさ、モニターの向こう側に人の気配を感じる事を放棄している。
そんな事をして、増えたフレンドやフォロワーの数なんて意味のないこと、
TSUのFAQの最初の一文。
tsu.co is a community for authentic engagement. Please treat it respectfully. Users who spam or post inappropriate content will be banned in order to preserve the community.
tsu.coは、本当の人間の関わり合いを大切にするコミュニティーです。丁寧に扱ってください。
この一文を僕はこんな風に訳しているんだけれど、
TSUに限らずSNSを続けるなら、この一文の意味をよく考えたほうが良い。
TSUでは規約違反になるから、自動ツールや半自動ツールの使用には注意を促してきた。
場合によっては、直接アドバイスや警告を行ったこともある。
でも未だにバレないと思って使っている人、勧められて使ってみた人、
最初から金目当てでWeb情報からツールを購入してSNSを始めた人、そんな人が後を絶たない。
ある日突然、TSUにログインできなくなる。
警告のメールは、運営から事前に送られてきているんだけれど、
英文なので後回しにして、24時間の期限を過ぎてしまう。
「大丈夫だよ。」って無責任に人に勧めたアカウントは、
勧められて使ってみた人がアカウント停止になり、
その責任を問われるのを恐れ、TSUから居なくなる。
ツールを使おうと考えた段階で、
SNSの楽しさ、モニターの向こう側に人の気配を感じる事を放棄している。
そんな事をして、増えたフレンドやフォロワーの数なんて意味のないこと、
TSUのFAQの最初の一文。
tsu.co is a community for authentic engagement. Please treat it respectfully. Users who spam or post inappropriate content will be banned in order to preserve the community.
tsu.coは、本当の人間の関わり合いを大切にするコミュニティーです。丁寧に扱ってください。
この一文を僕はこんな風に訳しているんだけれど、
TSUに限らずSNSを続けるなら、この一文の意味をよく考えたほうが良い。
TSUの日本人ユーザーさんの色鉛筆アート。
アマゾンの Kindle bookで購入し読むことができます。
TSUは商用利用に関して、個人または企業がその製品に責任が持てる場合。
投稿での広告PRを許可しています。ただ、アフィリエイトはNGです。
今回は色鉛筆で絵を描いているユーザーさん、先ほどフレンドになっていただきました。
この方のWeb作品集なので、こういったPRは広まって欲しいと思います。
色鉛筆アート作品集
TSUは商用利用に関して、個人または企業がその製品に責任が持てる場合。
投稿での広告PRを許可しています。ただ、アフィリエイトはNGです。
今回は色鉛筆で絵を描いているユーザーさん、先ほどフレンドになっていただきました。
この方のWeb作品集なので、こういったPRは広まって欲しいと思います。
色鉛筆アート作品集
2015年12月18日金曜日
TSUは、世界同時発信したんだけれど・・・・
知らなければ、そのまま済んでしまった事を、
途上国の人たちに体感させてしまったのかもしれない。
新しいPCを今月導入して、とは言っても中古なんだけど、
CPU Corei7
メモリ 8G
グラフィック・ボード 2G
3Dのポリゴンを動かさない限り、大概のソフトは動くと思う。
今、FL Studio12 64Bit版でサンプル音源を聴いている。
この前までメインで使っていたPCも
CPU Corei5
メモリ 8G
グラフィック・ボード CPU内臓
それほど悪くないスペックだけれど、
同じサンプル音源を24Bit48KHzで再生するとノイズが混じった。
ノイズが混じらないと、やっぱり良い音。
この音質は、俗に言うところのハイレゾ音質。
DTMをやっていたので、ずっとこのハイレゾ音質で音楽を聴いてきたから、
今更ハイレゾ?って思っていた。
FL Studio12 64Bit版は、マルチモニター対応で解像度は8Kまで引き上げられる。
4Kは今どきのデジカメなら体感できる解像度だけれど、
8Kとなると、ちょっと想像できない。
画質も音質も、低スペックのPCでは追いつけないし、
サンプリング音源が800M(CD1枚分)程度、のドラム音源もある。
こんなの回線が2日で2Gとか、ひと月7G縛りのスマートフォンには大きすぎる。
結局、解像度や音質を下げた物が出回るわけだけれど、
一度いいものを体験してしまうと、戻れないよね。
儲かる儲かるって言われて、途上国の多くの人たちがTSUにやってきた。
最初の数日は、ほかのユーザーの投稿画像を楽しめると思う。
でもすぐにスマートフォンの回線制限にひっかかり、
思うように楽しめないのが現実なのか?って思うと悲しい。
せめてWebの世界は、平等に参加できる下地が欲しい。
途上国の人に限らず、日本の若い世代もPC離れが進んで、
安直にスマートフォンで済ませてしまう傾向があるようで、
その結果良いものを知らずに育つか、あきらめてしまうか・・・・
これも悲しい。
途上国の人たちに体感させてしまったのかもしれない。
新しいPCを今月導入して、とは言っても中古なんだけど、
CPU Corei7
メモリ 8G
グラフィック・ボード 2G
3Dのポリゴンを動かさない限り、大概のソフトは動くと思う。
今、FL Studio12 64Bit版でサンプル音源を聴いている。
この前までメインで使っていたPCも
CPU Corei5
メモリ 8G
グラフィック・ボード CPU内臓
それほど悪くないスペックだけれど、
同じサンプル音源を24Bit48KHzで再生するとノイズが混じった。
ノイズが混じらないと、やっぱり良い音。
この音質は、俗に言うところのハイレゾ音質。
DTMをやっていたので、ずっとこのハイレゾ音質で音楽を聴いてきたから、
今更ハイレゾ?って思っていた。
FL Studio12 64Bit版は、マルチモニター対応で解像度は8Kまで引き上げられる。
4Kは今どきのデジカメなら体感できる解像度だけれど、
8Kとなると、ちょっと想像できない。
画質も音質も、低スペックのPCでは追いつけないし、
サンプリング音源が800M(CD1枚分)程度、のドラム音源もある。
こんなの回線が2日で2Gとか、ひと月7G縛りのスマートフォンには大きすぎる。
結局、解像度や音質を下げた物が出回るわけだけれど、
一度いいものを体験してしまうと、戻れないよね。
儲かる儲かるって言われて、途上国の多くの人たちがTSUにやってきた。
最初の数日は、ほかのユーザーの投稿画像を楽しめると思う。
でもすぐにスマートフォンの回線制限にひっかかり、
思うように楽しめないのが現実なのか?って思うと悲しい。
せめてWebの世界は、平等に参加できる下地が欲しい。
途上国の人に限らず、日本の若い世代もPC離れが進んで、
安直にスマートフォンで済ませてしまう傾向があるようで、
その結果良いものを知らずに育つか、あきらめてしまうか・・・・
これも悲しい。
2015年12月17日木曜日
「リダイレクトが多すぎる。」と表示された問題。
ここでも以前に触れたんだけど。僕はPCでしかBlogもSNSもやらないので、
他の環境でTSUがどのように見えるか?って分からないんだけど、
「リダイレクトが多すぎる。」と表示された。とTwitterでRTされて、
不愉快な思いしたんなら、悪かったなって考えていたんだよ。
他の環境でTSUがどのように見えるか?って分からないんだけど、
「リダイレクトが多すぎる。」と表示された。とTwitterでRTされて、
不愉快な思いしたんなら、悪かったなって考えていたんだよ。
少なくともPCで開く限り、TSUの招待コードでも自分のアカウントにログインする時も、
こんな画像見たことないんだよね。
ちょっと、さっき気になって調べたら、どうも回線をつなぐ環境の問題じゃないかな?って・・・・
まあ、今更だけど自分の環境のみで確認して僕をうそつき扱いした人が、
少なくともTwitterには数人いたわけだ。気持ち悪っ。
FaceBookの「いいね!」は、ほぼ「どうでもいいね!」だし。
毎日、「前回のログインから色々ありました。」・・・・あんまり興味ないし・・・・・
退会しようかな?
Twitterも、「~~さんをフローしましょう。」とか毎日メールでウザいよね・・・・・
退会しようかな?
FaceBookは、「リア充」アピールには良いんだろうけど、僕は「リア重」だからね。
TSUの投稿ボタンからFaceBookが消えて、
FaceBookは一時TSUをスパム扱いで、tsu,coを含む投稿が出来なくなった。
この点は修復できたようだけど、・・・・・・
先行する大企業が、後発の中小を虐めるのは、どの世界でもある事、
ただ、それを容認しないのがWebの世界だと思っている、自由に近い世界。
不自由を感じ始めたら、それはバーチャルではなくリアルだから、
Webで行う必要はないんだよね。
退会しようかな?
Twitterも、「~~さんをフローしましょう。」とか毎日メールでウザいよね・・・・・
退会しようかな?
FaceBookは、「リア充」アピールには良いんだろうけど、僕は「リア重」だからね。
TSUの投稿ボタンからFaceBookが消えて、
FaceBookは一時TSUをスパム扱いで、tsu,coを含む投稿が出来なくなった。
この点は修復できたようだけど、・・・・・・
先行する大企業が、後発の中小を虐めるのは、どの世界でもある事、
ただ、それを容認しないのがWebの世界だと思っている、自由に近い世界。
不自由を感じ始めたら、それはバーチャルではなくリアルだから、
Webで行う必要はないんだよね。
2015年12月16日水曜日
セバスチャンのコメントは、去年の年末くらいには大騒ぎだったらしい。
創業者自らが、一般ユーザーの投稿にコメントうするって、
確かに他のWebサービスではあり得ない事だよね。
サポートしてくれているフレンドさんのお陰なんだけれど、
このように僕のサブアカウントにコメントを入れてくれた。
確かに他のWebサービスではあり得ない事だよね。
サポートしてくれているフレンドさんのお陰なんだけれど、
このように僕のサブアカウントにコメントを入れてくれた。
Facebookとは違って、アカウントは一人一つの必要はない。
使い方に応じて複数のアカウントを運営できる。
驚くことに、自分のチルドレンとしてアカウントを動かすことも、規約上禁止されてはいない。
ただ、報酬を受けとる段階では問題になるかもしれない。
この件はその時、報酬を受け取るときにハッキリわかる。
だから、まあ他の無責任なWebサイトみたいだけれど、自己責任でやっている。
「TSU SNS」という検索ワードには、こだわりたい。
何でかっていうと、このBlogより上にランキングされているサイト。
そのほとんどが、TSUを辞めちゃったか、垢バンされた人たちのことを書いた記事。
しかも、1年くらい前の記事ばかり。
情報は出鱈目だし、儲かるって書いている。・・・儲からないよ普通にやっていれば。
ツールを利用して、自分のチルドレンや孫にあたるアカウントを大量に作って、
自分の投稿を自動で可視化させるプログラム、これをいまだに売っているみたいだけど。
規約違反だからね。
そういうツール使わないで、コツコツ本当に仲良しのフレンドさんと会話を楽しめるのがSNSの醍醐味。
この点をはき違えた人たちが、TSUを散々荒らして去っていった。
追い出された人も多いよ。その中のWebの世界では有名な人たちより、
このBlogで、「TSU SNS」の検索ワードを上位に持ってこないと、本当のTSUは始まらない。
そのほとんどが、TSUを辞めちゃったか、垢バンされた人たちのことを書いた記事。
しかも、1年くらい前の記事ばかり。
情報は出鱈目だし、儲かるって書いている。・・・儲からないよ普通にやっていれば。
ツールを利用して、自分のチルドレンや孫にあたるアカウントを大量に作って、
自分の投稿を自動で可視化させるプログラム、これをいまだに売っているみたいだけど。
規約違反だからね。
そういうツール使わないで、コツコツ本当に仲良しのフレンドさんと会話を楽しめるのがSNSの醍醐味。
この点をはき違えた人たちが、TSUを散々荒らして去っていった。
追い出された人も多いよ。その中のWebの世界では有名な人たちより、
このBlogで、「TSU SNS」の検索ワードを上位に持ってこないと、本当のTSUは始まらない。
Google検索は、もちろん重要だけど。
このところの急激なPVの上昇、楽天の検索エンジンだっけ?インフォ・シーク?
この検索エンジン、ずいぶん昔PHSのころ使った記憶あるんだけど、PCではあまり使ったことがない。
この検索エンジンだと、トップページの一番下にいるんだね。本当にありがたい。
検索ワードを「TSU SNS」から「TSU FAQ」に変えると、Googleでもトップテンに入ってくる。
SEOって難しいね。。
この検索エンジン、ずいぶん昔PHSのころ使った記憶あるんだけど、PCではあまり使ったことがない。
この検索エンジンだと、トップページの一番下にいるんだね。本当にありがたい。
検索ワードを「TSU SNS」から「TSU FAQ」に変えると、Googleでもトップテンに入ってくる。
SEOって難しいね。。
確かに何かを検索する時、例えばTSUのFAQとか。
人によって使い慣れた検索エンジンがあると思うけれど、
検索で探すのは、よほど関心がない限り検索ページの1ページから精々5ページ位まで。
それ以下は、載っていないのと大差ないわけだよね。
12月に入って急にこのBlogのPVが上がって、
その原因がGoogle検索で上位に来はじめた事だと理解できた。
2ページ目の先頭当たりに居るのだけれど、
これが上位3個くらいの位置にランクアップしたら、
どのくらい訪問者が遊びに来てくれるんだろう?
そこまでランクアップするのは、大変だろうと思うけどね。
今日はこれが初投稿だけど、すでに70人近い人が遊びに来てくれている。
本当にありがたい。
検索で探すのは、よほど関心がない限り検索ページの1ページから精々5ページ位まで。
それ以下は、載っていないのと大差ないわけだよね。
12月に入って急にこのBlogのPVが上がって、
その原因がGoogle検索で上位に来はじめた事だと理解できた。
2ページ目の先頭当たりに居るのだけれど、
これが上位3個くらいの位置にランクアップしたら、
どのくらい訪問者が遊びに来てくれるんだろう?
そこまでランクアップするのは、大変だろうと思うけどね。
今日はこれが初投稿だけど、すでに70人近い人が遊びに来てくれている。
本当にありがたい。
2015年12月15日火曜日
1年以上前なんですが、Bloggerがシステム障害に陥った時の対処法。
私はGoogleをトップページにしているので、クロームを開くと利用頻度の高いWebが掲載されています。その掲載されているリンクから、自分のブログが開けないことに昨日(2014年11月9日)日本時間PM2:00頃に気が付きました。
その時点では、Google+の書き込み上に、トピックスは少なく情報はかぎられていました。
僕の場合はGoogleのアカウント、GmailとBlogger共用にログインはできました。
ログイン後、Bloggerのダッシュボードは開け、記事の記載と編集は可能でしたが、『ブログを表示』をクリックしても、トップページは見つからない、といった状況で。
PM3:00を過ぎGoogle+の書き込みに、Blogspot.jpをBlogspot.twに書き換えれば閲覧できることを知りました。そして、その方法は可能でした。
おそらく、どの国でもあることでしょうが、国境を接する近隣諸国のサーバーで自分のブログを管理し閲覧することに、私は不安を感じました。
そこで、Wikiで国別ドメインを検索し、以下の国別ドメインでも接続閲覧が可能なことを確かめました。
アラブ首長国連合(.ae)ベルギー(.be)カナダ(.ca)スイス(.ch)チェコ(.cz)ドイツ(.de)デンマーク(.dk)フィンランド(.fi)フランス(.fr)ギリシャ(.gr)香港(.hk)ハンガリー(.hu)アイルランド(.ie)インド(.in)イタリア(.it)韓国(.kr)メキシコ(.mx)オランダ(.nl)ノルウェー(.no)ポルトガル(.pt)ルーマニア(.ro)ロシア(.ru)スエーデン(.se)シンガポール(.sg)スロバキア(.sk)ノーカントリー・リクエスト(.ncr)
最後に書かれているノーカントリー・リクエスト(.ncr)が一番スマートな接続かな?と個人的に思いますが、同様の障害が起こった場合、参考になればと思います。
その時点では、Google+の書き込み上に、トピックスは少なく情報はかぎられていました。
僕の場合はGoogleのアカウント、GmailとBlogger共用にログインはできました。
ログイン後、Bloggerのダッシュボードは開け、記事の記載と編集は可能でしたが、『ブログを表示』をクリックしても、トップページは見つからない、といった状況で。
PM3:00を過ぎGoogle+の書き込みに、Blogspot.jpをBlogspot.twに書き換えれば閲覧できることを知りました。そして、その方法は可能でした。
おそらく、どの国でもあることでしょうが、国境を接する近隣諸国のサーバーで自分のブログを管理し閲覧することに、私は不安を感じました。
そこで、Wikiで国別ドメインを検索し、以下の国別ドメインでも接続閲覧が可能なことを確かめました。
アラブ首長国連合(.ae)ベルギー(.be)カナダ(.ca)スイス(.ch)チェコ(.cz)ドイツ(.de)デンマーク(.dk)フィンランド(.fi)フランス(.fr)ギリシャ(.gr)香港(.hk)ハンガリー(.hu)アイルランド(.ie)インド(.in)イタリア(.it)韓国(.kr)メキシコ(.mx)オランダ(.nl)ノルウェー(.no)ポルトガル(.pt)ルーマニア(.ro)ロシア(.ru)スエーデン(.se)シンガポール(.sg)スロバキア(.sk)ノーカントリー・リクエスト(.ncr)
最後に書かれているノーカントリー・リクエスト(.ncr)が一番スマートな接続かな?と個人的に思いますが、同様の障害が起こった場合、参考になればと思います。
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